こんなお悩みはありませんか?

こんなお悩みはありませんか?
  • 会社や学校に行こうとすると体調が崩れる
  • 朝、身体が重くて起き上がれない、めまいや吐き気がする
  • 夜眠れない日が続き、日中もつらい
  • 心身が限界で、休職すべきか迷っている

これらの症状は、甘えではなくこころと身体のSOSです。お一人で無理をせず、まずは当院へご相談ください。

休養が必要なあなたへ

適応障害やうつ病などの治療では、原因となるストレスから離れて「しっかり休むこと」が最も大切です。医師が医学的に休養が必要と判断した場合、当院では初診当日の診断書発行に対応しています。これ以上無理を重ねる前に、心身を休ませるための環境づくりをサポートいたします。

診断書が持つ役割

診断書は、あなたの不調が病気によるものであり、
療養に専念する必要があることを医師が客観的に証明する書類です。
おもに以下のような場面で、あなたを守るために役立ちます。

安心して休むために
職場や学校へ医学的な根拠を伝えることで、気兼ねなく治療に専念できる環境を作ります。
経済的な不安をやわらげるために
休職中に給与が出ない場合、生活を支える公的な手当(傷病手当金)を申請する際の必須書類となります。
働き方を見直すために
完全な休職だけでなく、残業の制限や業務量の調整、配置転換などを会社に求める際にも活用できます。

診断書発行の流れ

当院では、患者さまのつらい状態を少しでも早く改善できるよう、迅速な対応を心がけています。

診断書発行の流れ

初診予約・問診

24時間受付のWEB予約(準備中)やLINE登録からいつでも簡単にご予約いただけます。当日の受付にも対応しております。ご来院後は問診票へのご記入をお願いいたします。

医師による診察

現在のつらい症状や、お仕事・学校の状況、睡眠や食欲の状態を丁寧にお聞きします。お話をうかがった上で、医師が「休養(休職・休学)が必要か」を医学的に判断します。

診断書の発行

医師が休養を必要と判断した場合、その場で診断書を作成します。当日のお会計時に受付にてすぐにお渡しいたします。

職場・学校への提出

受け取られた診断書をご自身のタイミングで所属先へ提出し、休職(休学)の手続きを進めてください。

診断書に関するQ&A

休むべきか自分では判断できませんが、受診しても大丈夫ですか?

はい、もちろんです。「これくらいで受診していいのかな」と迷う段階でも、お気軽にご相談ください。医師が客観的にお話をうかがい、休養の必要性を一緒に考えてアドバイスします。

受診したその日に診断書を持ち帰ることはできますか?

はい、可能です。診察の結果、医学的に「今すぐ休養が必要」と判断した場合は、初診当日に発行いたします。

受診する前の「数日間休んでいた期間」も
診断書に書いてもらえますか?

申し訳ありませんが、受診日より前の期間については、医師が診察していない状態を医学的に証明することができないため、原則として診断書に記載することはできません。診断書で休養を証明できるのは「実際に診察を行った日」以降となりますので、つらいときは我慢せずお早めにご来院ください。

医師の診断書があれば、必ず会社を休めますか?

休職の最終決定は各会社の就業規則に委ねられます。しかし、医師の診断書は、休養の必要性を会社へ伝えるための重要な医学的根拠となります。まずは会社の担当部署へ診断書を提出し、ご相談ください。

傷病手当金とはどのような制度ですか?

会社の健康保険に加入されている方が病気療養で仕事を休み、十分な給与を受けられない場合に生活を支える給付金が支給される公的制度です。申請に必要な医師の証明欄については当院で記入いたします。

診断書の発行|梅田エリアで心療内科・メンタルクリニックをお探しの方は【うさぎメンタルクリニック】まで

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診療時間
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10:00~13:00
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:木曜は午後から夜間まで診療(12:00〜16:00、17:00〜21:00)

:祝日は各曜日の診療時間に準じて診療

休診日:火曜午後・水曜・木曜午前(年末年始は休診になります。)